E-mote

特徴

E-moteの様々な特徴をご紹介いたします。

様々なプラットフォーム

ゲームエンジンUnity/Cocos2d-x 対応

E-moteはUnityやCocos2d-xに対応し 汎用的にご利用いただけます。

対応プラットフォームはiOSとAndroidで、両プラットフォームのご契約時に追加料金無しでUnity/Cocos2d-xドライバも同時にご利用いただけます。

(UnityはUnity Pro/Unity Freeにそれぞれ対応した2種類のドライバが存在します)。

PC向けADVエンジン対応

E-moteは国内PC向けADVで採用事例の多い吉里吉里/YU-RISの2大ADVエンジンに対応しています。

ADVスクリプトのタグ拡張に対応しているので、導入したその日から一枚絵と同じ感覚でE-moteキャラをあなたのゲームに組み込めます。

対応プラットフォームはWindowsで、ご契約時に追加料金無しで吉里吉里/YU-RISドライバも同時にご利用いただけます。

対応プラットフォーム

  • Windows:
    • DirectX
    • 吉里吉里2 / KAG3
    • YU-RIS
  • iOS:
    • iOS SDK
    • Unity
    • Cocos2d-x
  • Android:
    • NDK
    • NativeActivity
    • Unity
    • Cocos2d-x
  • PlayStation3(*サポート終了)
  • PlayStation4
    • Unity
  • PlayStationVITA
    • Unity
  • PlayStationPortable(*サポート終了)
  • Nintendo3DS(*サポート終了)

その他プラットフォームへ対応のご希望も伺います。

対応プラットフォーム

キャラクター作成

E-moteのキャラクター作成

PSD読み込み

PSDファイルをテンプレートへ直接読み込み、パーツの変形を調整するだけで完成します。

読み込み用にパーツを1画像に詰め替えたり、エディタ上でパーツ位置や構造を設定する手間は一切不要です。後からの画像修正も簡単です。

単純なパーツ分割

わずか8種類のパーツの組み合わせで、あらゆる表情、ポーズを実現できます。

基準画像間を自動で補完して、表情にも無限のバリエーションを持たせます。

表情差分が不要

さまざまな表情をパラメータの設定で表現するため 表情差分は必要最低限で済みます。

アニメーション作成

無限の組み合わせ

キャラクターの体の動き、角度の違い、様々な表情をそれぞれ組み合わせることができます。

組み合わせによって、無限の動きの可能性を生み出します。

物理演算

物理演算を使用しているため、 髪、アクセサリー、胸のゆれなど、誰でも簡単に自然な動きを設定することができます。

タイムライン

表情、動きのパターンを作成してタイムラインに登録しておくことで、 どんな動きでも簡単にキャラクターに演技させることができます。

E-moteのタイムライン