E-mote

ワークフロー

E-moteは、フォトショップの画像データからシンプルな4ステップでゲームに使えるインタラクティブなアニメーションを作成することができます。

1.PSDで原画作成

動かしたいパーツをレイヤーに分けて、フォトショップでデータを用意しましょう。パーツは最低8個から。追加パーツを使えば、さらに豪華な動きが実現できます。

PSDで原画作成

2.E-moteにPSDを取り込む

フォトショップのPSDファイルを読み込み、パーツの位置や重ね順を自動で配置、設定します。この手順だけでキャラクターが動き出します。

E-moteにPSDを取り込む

3.タイムラインでアニメ-ションをつける

タイムラインでアニメ-ションをつける

キャラクターの性格にぴったりな、アニメーションを作りましょう。収録済みサンプルの他に、さらにあなただけの独自のアニメーションを作れます。

好きなタイミングに好きなポーズをつけるだけで、あとは自動的に動きがつながります。

細かい変形も調整できるので、繊細なタッチまで、そのキャラだけの個性あふれるアニメーションが作れます。

4.マルチプラットフォームにエクスポートする

ゲーム機、PC、ウェブ、動画、様々なプラットフォーム向けにデータエクスポートしましょう。

動画だけではなく、プレイヤーのアクションに対してリアルタイムにリアクションさせることができます。

表情・動きのアニメショーンの組み合わせは無限です。

マルチプラットフォームにエクスポートする

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